Nagi Docs
初めて使うならインストール、書き方を調べるなら文法・組み込み関数へ。
このページの目次
初めて使う
- 準備と最初の実行でインストールし、Hello Worldを動かす。
- コードを書きながら学ぶで変数・関数・配列・エラー処理を覚える。
- HTTPとHTMLでAPIを作り、SQLiteでデータを保存する。
VS Codeの使い方も確認できます。
言語リファレンス
| 調べたいこと | ページ |
|---|---|
| 文法、演算子、関数の定義 | 文法の早見表 |
| 組み込み関数の引数・戻り値・制約 | 組み込み関数 |
| 型の種類と型注釈 | 型と推論 |
| 名前付きのデータ | class |
| 値を渡す、借りる、コピーする | 所有権、view |
| 失敗を返す・処理する | エラー処理 |
アプリを作る
| やりたいこと | ページ |
|---|---|
| JSONを読み書きする | JSON |
| 複数ファイルに分ける、Rustを呼ぶ | importとRust連携 |
| 自作の共通コードやRustのcrateを使う | ライブラリとRustの資産 |
| 入口やビルド設定を保存する | nagi.toml |
| 自分のRust crateをアプリから使う | ローカルライブラリのサンプル |
| 非同期処理を待つ、複数の処理を始める | asyncとscope、並行処理 |
| 動くアプリを読む | サンプルプロジェクト一覧 |
動かせる入門例はexamples/tutorial/にあります。リファレンスにはコードの断片も載せています。
仕組みと開発状況
Nagiについて · Low · メモリ · コンパイラ · 他の言語との連携 · 開発予定
actor、workerの再起動、キューは検証用の実装です。性能を調べる場合は、測定方法、測定結果、通信の負荷試験を確認してください。
現在の0.1系が対象です。未対応の機能は各ページに記載しています。